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ダイエットコラム①

2015年12月27日

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まずは飛田新地、松島新地で稼げる&女子力アップにも役立つダイエットコラムの第1弾。

t食習慣その1 食べ方を改善する

ダイエットの際に食べる量を気にしている人が多いわりに、意外と注意している人が少ないのが、食事の際の食べ方です。食事のスピードや食べる環境を少し意識するだけでも、ダイエットの効果はかなり違ってきます!

■「早食い」をやめればポッコリお腹は防げる

内臓脂肪をため込んだポッコリお腹の原因は、「食べすぎ」によるカロリーの摂りすぎです。そして、その食べすぎの一番の原因といわれているのが「早食い」なのです。
早食いは、単純に一定時間に食べる量が増えるだけでなく、満腹だと感じるまでどんどん食べ続けてしまうため大食いを招きます。一般的に、脳の満腹中枢で「満腹」だと感じるまでに15~20分程度かかるといわれることから、少しの食事量で満足するために、普段よりゆっくり食べることを意識してみましょう。

■「ながら食い」はダイエットの最大の敵!
ちゃんと食事をしたはずなのに「何となく物足りない」「すぐにお腹がすいてしまう」と感じる場合、食事の際の「ながら食い」が原因となっているかもしれません。
例えば、スマホをいじりながらハンバーガーやおにぎりをパクついたり、食事中にテレビやネットに夢中になってしまう。そんな上の空の状態で食事をすると、食事をした満足感を得られず「もっと食べたい!」と脳が感じるのです。そうならないためには、意識を食べることに向けて、見た目や味を楽しむことが大切です。

■「食べすぎ」は3日で取り返せる
飲み会やパーティなどの特別の席で、「ダイエット中だから」といってごちそうを我慢するのはつまらないですよね?ましてや、手作りの料理でもてなされた場合は、なおさら断りにくいものです。
1回の食事で食べすぎてしまったなと感じた時には、3日間節制すればその食べすぎを帳消しにすることができます。「腹八分目でガマンする」「洋食よりも和食を選ぶ」など、3日間ちょっとした工夫を続ければ、それまでの努力を無駄にせず、しっかり取り戻すことができます。

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