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飛田新地で働くお店を替えたくて移籍することはできるのか

飛田新地で働くお店を替えたくて移籍することはできるのか

デリヘルなど他の風俗の業種では、自分にお店が合わなかったらすぐ辞めるという女の子がそれなりにいるみたいです。
中には辞めることを言わずにバックれる(飛ぶ)ということも、、、、

そういった業種ではあまり細かいことを気にしていないのか、それでどうにか回っているのが現状です。

飛田新地もそうなのか?というと、飛田新地はバックれる・無断で辞めるのはしてはいけません

今回は飛田新地でお店を辞める・移籍するにあたってのことを解説します。

退店する場合、その意思を必ず申告する

飛田新地のお店で働いていたけれど、そのお店を辞める事になった場合は、辞めることを必ず申告(伝える)ようにしましょう。

デリヘルなど他の風俗の業種ではバックれて移籍するというケースがそれなりにあるようですが、飛田新地ではそれをすると必ずと行っていいほどにバレます。

なぜバックれたのがバレるのか?

飛田新地ではお客様の呼び込みを、女の子が玄関に座って行うという、風俗の業種では珍しいスタイルとなるお仕事です。
そのため、お客様だけでなく周りのお店や道を歩く人に常に玄関に座っている女の子が見えている状態となります。

飛田新地のエリアを回りきるのにある程度の時間で済んでしまいます。
タイミング次第では、バックれたのをすぐに見つかってしまうかもしれません。

飛田新地のお店は横のつながりがある

飛田新地には料亭の組合があり、横のつながりがあります。
そのためか移籍にあたっては、先のお店から前のお店に女の子がしてくる旨を通達するという規則になっています。

前のお店が「聞いていない」ということになれば、その女の子は移籍できません。
逆にきちんと伝えていた場合はその場で了承するということになります。

これは『去る旨を伝えた女の子は追えない』飛田新地の独特な規則です。

まとめ

飛田新地のお店を移籍したい場合
☆退店したいということをお店に伝える
☆移籍先のお店は移籍前のお店に女の子が移籍することを伝える
という規則があります。

そのため、きちんとお店を辞めることを伝えて、バックれるということはしないようにしましょう。

また、「引き留めはないのか?」ということについては、お店でも悪質な所は行うようです。
そうならないようにそういったお店は避けたい・今現在そのことで困っているという場合は「相談窓口」へご連絡ください。

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