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お仕事コラム

2017.03.24【美容コラム】老け顔にサヨナラ!①

アラサー世代の女子を悩ます、老け顔。気軽に写真を撮れる時代だからこそ、このような悩みが深刻化してきているのかもしれませんね。
皆さまは、写真をみかえして「ヤダ!? 私、最近老けたな~」と落ち込むことがありませんか? もしくはショーウインドウにうつった自分の顔をみて、そう感じたことはありませんか? できることなら、老け顔の写真なんてSNSで拡散したくはありませんよね……。
というわけで、どうすれば“アンチ老け顔”に効果があるのかについて調べてみました。

老け顔になる理由はなに?

ズバリ、紫外線とストレスによるホルモンバランスの乱れが原因です。
紫外線を浴びるとMMPという物質が過剰に生成されます。このMMPは肌のハリ感の維持に欠かせないコラーゲンやエラスチンを分解してしまいます。それによりハリ感の低下やシワが増えてしまうのです。
また、肌のうるおい成分と言われているヒアルロン酸も分解してしまうので、肌もカサカサに乾燥してしまいます。このことからもわかりますが(一年を通して)紫外線ケアをサボってはいけないのですね!

続く

2017.03.21【美容コラム】乾燥とむくみはリンパの原因③

こちらのコラムは前回の続きになります。
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全身のリンパの流れをよくする

老廃物を排出させるには、全身のリンパの流れをよくする必要があります。一箇所だけをよくしようとしても、全身に張り巡らされているリンパ管のどこかが詰まってしまいます。皮膚に近いリンパ、体の奥に存在するリンパ、どちらも流れをよくしなければ老廃物は体内に溜まることになります。
そこで、表面・内側どちらも流れを良好にするために、マッサージとストレッチが必要になってきます。

ろ過装置を改善する方法

リンパのろ過装置を改善するには、オイルで表面をマッサージするのが効果的です。無理に強くやっても体の奥には届かないので、表面のリンパの流れをよくするイメージで“やさしく”なでるようにマッサージしましょう。
そして、体の奥深くにあるリンパは関節や筋肉の近くにあるため、体を動かすことでリンパの流れをよくしていくことができます。体を伸ばしたり曲げたりできるストレッチは、関節と筋肉を柔軟にさせるので、リンパを刺激して通りをよくしてくれます。ヨガやピラティス、またはタイマッサージなども体の奥深くを刺激してくれるのでおすすめです。

2017.03.18【美容コラム】乾燥とむくみはリンパの原因②

こちらのコラムは前回の続きになります。
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老廃物のろ過ができない状態

むくみを解消するだけでお肌にうるおいが出てきますが、むくみの原因を解決しなければ意味がありませんよね。そもそもむくみは、老廃物がうまく体外に排出されないことが原因で起こります。そしてその老廃物が排出されない原因に「リンパの滞り」があります。リンパは体内のろ過装置のような働きをしているのですが、そのリンパ自体に滞りがあると、毒素をろ過できずに体内をむくませることになります。

リンパがある場所

リンパ節は体内に数百か所と存在し、皮膚の近い部分から体内の深い部分までさまざまなところに管があり、つながっています。皮膚の浅い場所に存在するリンパが滞ると乾燥・たるみ・シミ・シワといった水分の関係のある症状がみられます。体内の深い部分にあるリンパが滞ると、冷えや便秘といった、これもまた水分に関係のある症状があります。老廃物を排出できないと、このように体内にめぐる水分循環の悪化になるのです。

続く

2017.03.15【美容コラム】乾燥とむくみはリンパの原因①

冬は乾燥のトラブルでお悩みの方も多いと思いますが、むくみも同時にやってくる季節でもあります。夕方はむくんでブーツがキツくなるなんて現象も出てきますよね。乾燥とむくみは一緒にセットでやってくるともいわれるほど、冬に多い現象のひとつです。じつはその原因、「リンパの滞り」に関わりがあるんです。

むくみは不必要な水分のかたまり

むくみときくと体内に水分がありすぎるイメージですよね。しかし、その水分は皮膚の下にある余分な水分のかたまりにすぎません。水分があるからと言って体が潤っているという状態ではないのです。しかも、むくみは水分を届けたい場所に行くことができず、皮膚が乾燥する原因になっているのです。
さらに、むくむことで皮膚が引っ張られ細胞が弱まるので敏感肌になりやすく、さらなる乾燥を招く結果に。

続く

2017.03.12【美容コラム】美肌の近道は「洗う」こと②

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正しい洗い方をマスターすれば、化粧品はいりません!

「肌断食」という言葉をご存知ですか? 一部の皮膚科医などが推奨しているスキンケア方法で、石けんなどで顔や身体を洗ったあとはなにも塗らないというものです。化粧水・乳液一切なし。肌に栄養を与えず自己回復力を高めるという、まさに苦行のような方法です。
筆者も一時期、この方法を試したことがありました。肌質などに個人差があるので全員におすすめできるわけではありませんが、あながち悪い方法ではないと思います。化粧品に頼らずとも、丁寧に肌を洗えば皮脂や水分を適度に保ちつつ汚れをスッキリとり除くことができます。
そもそも一回の洗顔でつっぱってしまうような肌ならば、現在使っている化粧品の効果が一時しのぎであることの証です。心当たりのある人は、この機会にスキンケア全体を見直してみませんか?

泡こそが唯一無二のスキンケア

「洗う」ことの大切さがわかったところで、次は実践編。用意するものは、たーーーーっぷりの泡! 以上です! 固形石けんでも洗顔フォームやボディソープでも構いませんが、とにかくふわふわモコモコの泡をこれでもかと言うほど作って、顔や身体ですべらせるように丁寧に洗いましょう。このとき不要なものは「摩擦」です。絶対に擦らないようにしましょう。あくまでも泡で汚れを浮かせて落とすのです。すでに耳にタコができるほど聞いたであろう方法でしょうが、基本的なようで意外にできていない人が多いのではないでしょうか?
また、意外に盲点となっているのが、地肌。こちらもシャンプーを泡立てて顔や身体と同様に丁寧に洗いましょう。

今のスキンケア、このまま続けて大丈夫でしょうか? 余計な化粧品にお金や時間をかけていませんか? 肌質改善には正しく「洗う」ことが最重要であることを、もう一度、肝に銘じておきましょう!

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