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お仕事コラム

2017.04.23【美容コラム】年を感じさせない美人の秘訣②

こちらのコラムは前回の続きになります。
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ファッションコーデは色味をおさえることで、大人エレガンスに

年齢を隠すべく、ファッションも奇抜になったり、派手な色モノが増えたり……というのは周囲から見ると“頑張っている感”が全身に漂い、浮いて見えてしまいます。コーデを考える際は、色味をひとつかふたつくらいにおさえたほうが程よい抜け感となって好感度アップ。余裕を感じさせる、大人エレガンスな装いに近づけます。地味になってしまうと感じる場合は、年齢に相応しいアクセで差をつけましょう。

キレイになるためには貪欲に! “自分アップデート”で新しいものをとり入れていく

20代の頃の“一番きれいだったころの自分”で時間がストップしてしまっている女性は、自分の美しさを進化させていくことができません。だってやはり体型も顔も、いろいろな好みも年齢とともに変わっていくのですから、昔の自分にしがみついていてはどんどん古臭くなっていくだけ。
メイクもファッションも今の自分に合ったものを見つけるために、新しいもの、今までトライしてこなかったものを貪欲にとり入れてみることが大切、そんな思考錯誤をしながら、“今の自分”にベストなものをプラスしてゆきましょう。

続く

2017.04.23【美容コラム】年を感じさせない美人の秘訣③

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老けた“オバサン”感が出やすいのは髪、ヘアケアに保湿を重視!

顔やネイルは念入りにケアしていても年齢を感じさせやすいのが髪。“髪は女の命”と言われているように、やはり美しさを左右する重要なファクターなのです。ロングでもショートでも、とにかくぱさつきは厳禁。高品質のコンディショナーやヘアオイルなどで潤いのある髪になるためのケアを重視して。

ボディローションを惜しみなく使って、全身保湿を怠らない

“肌がかさつくと心もかさつく”……というわけではありませんが、腕、足、首など全身くまなく保湿ケアをしていて、やわらかな肌を保っている人は美人度も高いと言えます。毎日全身に惜しみなく使えるお値段も手ごろなベビーオイルや保湿ローションで、全身の保湿を忘れないようにしましょう。

“もっともきれいな自分”になる日を作るようにする

仕事の自分、プライベートでの自分、いつも大体こんな感じ……というところで落ち着いていませんか? でも女には、思いっきり気合を入れてキレイになるという機会があっていいはず。恋人とのデート、高級レストランでの食事、観劇やコンサート……ドレスアップして、“もっともきれいな自分”になる日がある女性は、一種の緊張感がスパイスとなってハイレベルな美しさをキープしやすくなります。
海外のセレブだって、普段はすっぴんでラフなのに、レッドカーペットに登場するときはものすごい美女になっていますよね。TPOに合わせて、“もっともきれいな自分”を演出して、女度を底上げすることを知っているのが、エイジレス美人です。

2017.04.20【美容コラム】年を感じさせない美人の秘訣①

女性の見た目って年齢ではわからなくなってきました。それだけ美しく年齢を重ねている人が増えているということは心強いし、憧れでもあります。若さによるキレイだけにしがみつかず、きちんと自分自身をケアして大切にすればこそ、いくつになっても美しさをキープすることができるのでしょう。
そこで今回は、年齢を感じさせないエイジレスな美人たちの美しさの秘訣に迫ってみました。生きている限り年は取り続けます、だからこそ外見も進化させていく知恵をぜひ見習いたいものです。

厚塗りは逆効果なだけ! 透明感を重視した薄づきメイクで

年齢を重ねると、当然シミや皺も増えていきます。たいていの人はそれをなんとか隠そうとやっきになって、ファンデーションやコンシーラーで厚塗りに……。でもその“隠そうとしています”というメイクがかえって年齢を感じさせ、実年齢以上に老けた印象を与えてしまいます。それよりも清潔感と透明感を重視した薄づきメイクでいたほうが潔く、かえってキレイな人という印象をまわりに与えます。

続く

2017.04.16【美容コラム】美肌には逆効果!? 朝に食べてはいけない野菜&フルーツ③

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朝でもOKな野菜&フルーツは?

次は逆に、朝に積極的にとったほうが良い食べ物をご紹介します。

野菜

・レタス
・大根
・トマト
・かぼちゃ
・ごぼう
・かぶ
・ニンジン

果物

・りんご
・スイカ
・ぶどう
・いちご
・バナナ
・もも

こちらは野菜なら根菜類、フルーツなら柑橘系以外といった印象でしょうか?
とくにトマトに含まれるリコピンには、紫外線から生まれるメラニン色素の発生をおさえてくれる作用がありますから、朝にたくさん食べたほうがいいですね。
また、OK食材としてあげた大根ですが、皮の部分にはソラレンが多く含まれているので、きちんと剥いて食べてください。

これらの食材リストを参考にして、さっそく次の朝から、グリーンスムージーやサラダのメニューを見直してみましょう!

2017.04.13【美容コラム】美肌には逆効果!? 朝に食べてはいけない野菜&フルーツ②

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シミ・そばかすの犯人は“ソラレン”かも!?

ソラレンは光によって活性化する作用のある物質です。植物に含まれており、野菜やフルーツにも含まれています。ソラレンの紫外線を吸収する力は約7時間も続くと言われており、朝にソラレンを多く含む野菜やフルーツを食べてしまえば、日中はずっと紫外線を積極的に身体へ取り込んでいることになってしまいます!
食生活に気をつけているにもかかわらず、肌の悩みが改善されないという人がいるならば、それはソラレンを含む野菜やフルーツを、朝たくさん食べ過ぎているせいかも知れません。

では、具体的にどんなものにソラレンが含まれているのかをご紹介します。

野菜

・パセリ
・セロリ
・きゅうり
・大葉(しその葉)
・じゃがいも

果物

・キウイ
・グレープフルーツ
・レモン
・オレンジ
・いちじく
・みかん

全体的に、野菜ならセリ科、フルーツなら柑橘系を朝にとってしまうと、ソラレンをたっぷり摂取してしまうことになるようです。

続く

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